ずっと前に、人間の生物学的な寿命は125歳であると、何かの本で読んだことがある。

この度、米アルバード・アインシュタイン医科大学の研究グループが、過去の統計データなどをもとに、人間の寿命には限界がある。世界最高齢の人が125歳を超える確率は1万分の1未満で、これを超えて生きられる可能性は低い。英科学誌ネイチャー(電子版)に5日掲載されたという。それを報じる日経新聞10月6日号

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やっぱり、125歳ね、という感じだ。
60歳で人生の半分を過ぎ、今度は帰ってくる道のりという意味の「還暦」も、
ある意味、先人の英知から生まれたのだなと改めて思った。

還暦を少々過ぎた私だが、あとの半生をチャレンジしながら楽しんで生きたいね😊

池にたたずむと足元に寄ってきた鯉、亀、鳩@縮景園

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